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先日、民間人の月旅行計画に日本人が予約した、というニュースがありました。
費用のスケールも凄いですがどんな乗組員を乗せるのかの内容も凄いですね。
月は初の月面着陸以降、なぜかどこの国も有人探査を行っていません。
そこで今回はなぜ月探査に行かなかった(行けなかった?)かを解説してくれるチャンネルミナミナちゃんねるの動画を紹介します。
では早速みていきましょう。

【衝撃】なぜ40年以上たった今、二度目の月へ行かないのか!?アポロ11号月面着陸の空白の2分間に隠された真実が!!

●1969年7月20日午後4時17分に人類初の月面着陸を成功
●アームストロング船長『ひとりの人間にとっては小さな一歩だが、人類にとっては偉大な一歩だ』
●世界40ヶ国以上に中継され6億人がその瞬間にくぎ付け、視聴率アメリカ94%/日本60%超え

本当に行ったのか?(都市伝説)

出典:https://www.youtube.com/watch?v=ZrOTGB0yBrQ&t=13s

●都市伝説「人類初の有人月面着陸は嘘」
●着陸時の映像は映画撮影用のスタジオで撮影されたのものを放送
●「2001年宇宙の旅」で有名なスタンリー・キューブリックが製作撮影
●この都市伝説は1974年に出版された「我々はつきに行ってなどいない」という本
●有人火星探査の着陸失敗をスタジオでの着陸シーンにすりかえて世界をだますという映画「カプリコン1」の影響も
●月面着陸後に立てたアメリカ国旗が真空である月面でたなびいている?
●写真に光源が複数ある(つまりスタジオの照明機器が写った)?
●オカルト批判で有名な大槻教授は「月から持ち帰った石を分析したら、地球の石となんら変わらない成分だった」

都市伝説が嘘?!アポロ11号は月に行っていた!

出典:https://www.youtube.com/watch?v=ZrOTGB0yBrQ&t=13s

<国旗の問題>
●真空中でも旗はたなびくように見えることが実験で明らか
●月面で旗を立てるときに軸の棒をグリグリとまわしながら軸棒を埋め込んでいる時の振動でたなびく
●真空で空気抵抗がないために空気中よりも長く揺らめく
<複数の照明>
●太陽の位置から考えると月面に持っていった機材の反射光
●夜間作業のための照明を点灯していた可能性が高い
<月に着陸しているという最大の証拠>
●「レーザー反射板」の存在
●レーザー反射板とは地球から月までの距離を正確に測定するためのものでちゃんと月にある
●2011年に月面探査機が低い高度から超高性能カメラで撮影した写真には・・・
●アームストロング船長の足跡や月面探査機ローバーのわだちもクッキリ写っていた
●月面には大気が無く風が吹かないため月面に残された痕跡が数十年たった今でも風化しない

2分間の空白

出典:https://www.youtube.com/watch?v=ZrOTGB0yBrQ&t=13s

●アポロ11号が月に降り立つ直前に起きた
●突如、月からの通信が2分間途切れた
●NASAはこの原因をカメラがオーバーヒートしたためと発表
●アポロ11号の生中継は、月からの通信を一旦オーストラリアで受信してから管制センターへ送信
●当時、何百人ものアマチュア無線家たちが自前の無線機を使い
●月と管制センターがやりとりしている交信を直接受信して、その内容をありのまま聞き取っていた
●アームストロング『何だ!あれは!』
●管制センター『どうした?何が見えている?』
●アームストロング『ものすごい大きさだ・・・・すごい!他の宇宙船がいる!』
●『クレーターのふちに並んでいてこちらの様子を見ているようだ!あれは・・・円盤だ・・・』
●当時通信システムの責任者だったモーリス・シャトランは
●『アームストロングがわざわざ医療チャンネルに切り替えて発信していた』
●医療チャンネルとは宇宙飛行士が一般には聞かれたくない内容を話すときに使うチャンネル
●アポロ11号は月面着陸よりも前に2度UFOのようなものと遭遇
●着陸予定地を探すためNASAは1966年~1967年にかけて5つの月集会衛星を発射
●衛星が写した画像はNASAに送信される前にNSA(アメリカ国家安全保障局)に送られている
●月の裏側を写した写真には大きなタワーやドームの建物などの月面基地のようなものが写っていた
●他にも月には44の地域に同じような謎の構造物、基地があるという証言もある

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naiz
注目動画を中心にライティング活動を行っています。